
KissHugYouLove.
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168-0063 日本東京都杉並区和泉1-4-6 サンライズ當麻 302号
俺はお前らを皆殺しにする。お前らが俺を殺そうとするからだ。
人は理想を持つと、「自分はいいことをしている」と思いがちになります。すると共感してくれない人、協力してくれない人、興味を持ってくれない人、違う形の理想、正義を持っている人に対して、批判的になりやすい。宗教戦争はその典型例です。
「私は正しいんだ」という自己価値証明の罠にはまってしまうからなんですが、それを手放して、生き方へのありとあらゆる判断を手放して、すべての人の価値観を対等に認めながら、自分の人生を生る、そんな生き方が、この罠を越える方法かもしれないと思っています。
ドラマ「監査法人の心理学」 理想、情熱、正義に向かって生きるリーダーを待ち受ける人生の罠:カウンセリングスタイル (via milkcocoa) (via tsupo) (via jumitaka) (via shimobayashi)
- itkz: 天野に節制をしろと言われて破滅への直行をした俺の精神は怯臆の限りを尽くして振動、眼球はとろけて腹部には汚らしい虫の増殖があって、制御の利かぬ爪先が顔面に食い込んで皮膚の損壊をしては出血、歪んだ異常の幻覚が尋常な様子で「殺す」と繰言を続けて俺は既に生命の終焉を感じるなどしていた。
- bulkneets(mala): @itkz 人のせいにすんなクズ野郎
- kotoriko: あまちゃと itkz の喧嘩については、後日僕が差別と偏見まみれな感じでまとめます。
- itkz: 小銭であれ金は金、活用さえあれば得るものがあって、僅かな肉、脂また砂糖のようなものを大量に買い込んでは咀嚼と嚥下の無限が続けば俺の精神はやや持ち直していたのだが、節制は俺を完全に束縛、あらゆる金銭の絡む活動には精神の鬱屈が伴うようになって、もはや消費に何の利点も無くなっていた。
- itkz: 浪費癖など無いのであって、そもそも使う金はどれほど贅沢をしても月に二万やら三万やら、その程度のもので、睡眠による現実の放棄に加え現実を安物の消費で満たしようやくの精神の安定を獲得していた。しかしそれも「節制せよ」の呪文とその先の罵倒が浮かんで全くの活用ができなくなってしまった。
- kotoriko: @itkz 週末うんこ持って京都においでよー。僕がマラの家とかはてなのオフィスとかに案内するよー。
- itkz: 無理をした節制により糸柳の精神は破綻に極めて近付いており、医師は借金の返済は順調なのだから節制など無視して自由にせよと言うが全くの不可能、特に意味も無く借金は激減を続けて終に一四〇万から六〇万にまで到達、特に金利の高い一枚のクレジットカードなどは既に解約の手続きをするに至った。
- itkz: そこへもって糸柳という気狂いが爆滅する大変な長文のエントリが上げられ、このところ気狂いに好かれるおぞましい人生の糸柳に向かって dankogai が汚い髭を寄せて肩を抱く、ドワンゴグループの会長の某だかという者が話があるからちょっと来いやと連絡を入れてくるなどという事態になった。
- kotoriko: 自転車レンタルさせて、京都の十字路で うんこを持った itkz を走らせる。
- itkz: dankogai はサスペンダーが腕に絡むしうんこをタッパーに詰めるなどと俺の真似をしたエントリを書く。このような気狂いと同列なのだから何某会長は勿論おぞましい糞で、例えば一〇年程前にネットワークゲームへ異常な熱中をしたことが当時のプレイ仲間のブログなどで近年も記述されている。
- itkz: その腐った何某破滅が呼ぶのだからどれほど狂おしいことであるのかと思えば、お前の借金はどうなのかと言う。俺は精神の破滅により借金が異様に減ったこと、マラちゃんというセクシャルハラスメントが俺に一〇〇万を貸し、その全てが借用書に、そして糞便になりタッパに詰められていることを述べた。
- itkz: 糞何某破滅は言う。「俺もお前も糞、それで充分なのだから、借金などという糞、箱詰めの糞などは今すぐにでも爆滅せしめてしまえ。ほうら、これを見ろ」俺は分厚い封筒を受け取ると、そこに諭吉が透けて見えていることを認識した。しかし久しく見なかったその顔の意味を、俺は思い出すことができない。
- kotoriko: ぶっちゃけマラは itkz のうんこに直面する覚悟が出来てるだろ。
- kotoriko: うんこは流せてもタッパは流せないし、なにより itkz の真心はずっと残るぞ!
- itkz: 破滅が言う。「一〇〇万あるから、これで糞を拭きなさい」その意味をよく理解することができない。一〇〇万とはマラから借りた金銭が借用書を、そして俺の内臓を経て現れた糞のことではないのか。この紙の束が俺を糞から解放すると言う。封筒の中には、マラから受け取ったものと同じものが入っている。
- itkz: 俺はとても恐ろしくなってしまった。一〇〇の諭吉は借用書へ変わり、裁断、咀嚼、消化され、糞として消えたはずだった。その糞が戻ってきたのだ。俺は諭吉に、そして糞に呪われている。糞が俺を満たし、溢れてタッパに入り、そして糸柳を殺す! 俺が糞になり、俺がタッパに詰められ京都へと送られる!
- 数時間後
- itkz: 借金は全額返済してきたのだが、あちらこちらを回っても ATM は時間外、俺はかつあげが恐ろしくて周囲の人間を残らず薙ぎ倒していた。自宅のルーターが死んだか支払いの忘れで停止したか、サーバーが使えずネットワークは欠損して、IRC も Twitter もログ取りをすることができない。
- itkz: ニコニコ動画本家がリリースの度に食べている洋菓子が羨ましくて、俺は会社の裏へと回って一つ、小さいのを買うて食った。容器はハートの形をしており、下林を殺害しては皮膚を切り裂き臓腑を取り出している気分になって、皮膚を盛り上がらせる巨大 ICD の破滅が開始して下林は瞬時の死滅をした。
- itkz: あとボーナスボーナスと誤解が多いようだが川上さんからきったない封筒で ATM から出したような札束を個人的に貰ったというだけだ。あの紙の端の不揃いを見て、マラが札束で俺の頬を叩いた時の不気味な様子、また横で「会社でこんなことしていいのかなーあー」と言う天野の蠢きなどを思い出した。
- kotoriko: @itkz jkondo とマブダチの僕が、株式会社はてなにうんこ送る許可をもらってやるから、君のうんこ画像の一覧教えて!
- kotoriko: うんこの写真ってだいたい性癖とかいやがらせの為に利用されることが多いと思うんだけど、 itkz は恩返しのためにうんこを利用しようとしているっていうのが、僕の心の琴線にすごく響いている。
- ssig33: @itkz の冷凍うんこ http://ssig.sakura.ne.jp/080320-175345.jpg
- itkz: 借用書嚥下翌日の糞便のみをミリオン・シットとせずタッパに詰めて保存し続けているのは、マラの借用書は胃腸から吸収され糸柳の内部にミリオンが偏在、あらゆる老廃物はミリオン・シットであり、便所 2.0 の体現として糸柳がミリオン・シットそのものになったのだという考えが根底にあるからだ。
- monjudoh: 同僚が昼食前に @itkz のタイムラインのページを開いてしまい背景見て死んだというのがあった。
- kotoriko: 手渡しする時にはタッパなんていらない。直接 itkz の心に触れればわかるのさ。
- itkz: やはり下林も連れてマラの前に解凍した糞便を突如投げ出し、大量の火薬、その甚大な火力によって爆発四散させるのが最も良い。ちなみに爆発四散という単語は、下林が三年ぐらい前から「うんこ爆発四散」という素晴らしい文脈において使用していた天恵のものなのであって、全ての人類が使用するべきだ。
- kotoriko: マラとか川上が itkz に100万円払ったのに一番幸せな感じになってるのが僕という現実。
- itkz: 手渡などというものは白痴のやることで、糞便をマラの目の前へ柔らかいまま投げ出し突如の爆発四散、わかりますか、飛び散る異臭、歪むマラの顔と、周囲全ての人間に降りかかる糞便。全てが糞になり、世界が茶に染まり、そして我々は終に、便所 2.0 の思想を完成させ下林を教祖に据えるのだった。
- kotoriko: 奥野はうんこの臭いがするおでんをバクバク食ってたから itkz のうんこを食うのも余裕。
- kotoriko: 最近、日本文学っぽい感じだったのに itkz のうんこで台無しになった。
- itkz: あー、マラの目の前でうんこが爆発、激臭の破片を浴びることで髪の毛の奥深くまで致命的な侵食をしてしまって、二度と糞便と決別できないほどの凄まじい様相ではてなに出社、人間の革命でマラからクソへと呼び名が変わり便所 2.0 の仲間に入るというような形でもって一〇〇万の御礼としたいなー。
- itkz: インターネットからうんこが出てくれば完璧なのになー
- 数日後: http://kotorikotoriko.tumblr.com/post/31746284
- 下林: みんなも TRPG を理解しよう! http://jp.youtube.com/watch?v=_v7zYJbuwZM
- 下林: 糸柳と邪気眼 TRPG について話しているが、 GM もプレイヤーも居ないということで頓挫している。
- 下林: プレイヤーが集まったとしても未経験者ばかりでは辛いし、そもそも GM が居ない、という話から色々と脱線をしている。
- 下林: ちなみに俺は春休みに東京へ遊びにいけるかはまだ分からない。しかし、邪気眼の力は誰にしも眠っているものであり、我々を抑圧するこの世界を破壊しなければならない。
- 下林: 糸柳語録:「ふっ……俺の血に宿る悪魔、エターナル・エンブレムの力をお前の魂に刻んでやる……食らえ! マジック・ミサイル!」
- 下林: 是非邪気眼 TRPG をやりたいと思う。
- 下林: 「私の魂は汚れてしまいました……あのラスト・フレイムの日、体に闇の刻印を刻み付けられてしまったのです」
- 下林: 「構わない。俺はお前のようなクラウル・ソウルを持った人間を探していたんだ」
- 下林: 「僕も君に付いて来て欲しいな。僕もこのフェアリー・ソングが君に届くまで、頑張ってみるよ」
- 下林: 糸柳のレベルが俺の想像を遥かに越えている。こんな逸材が眠っていたなんて信じられない。是非 TRPG をやるべき。
- 下林: 糸柳と TRPG やりてえなあ。あいつやばすぎる。
夫婦仲が悪く、仕事も上手くいかなくて、借金は増え、子供たちもにも見放され、友達もいない、信頼できる人は死んでしまい、どん底の状態だ、という場合に、夫婦仲を戻す、仕事を上手くいかせる、借金をしない、子供たちに戻ってきてもらう、友達を作り、新たに信頼できる人を探す、というようなことをすべて実行するなんて到底不可能だ。だから、もう駄目だ、と思い詰めている。そういう人が、たとえば、子犬を一匹飼うだけで、一時的にでも問題が解決するかもしれない。この「一時的」が大事である。僕は、生きるということは、そういうものだと感じている。
MORI LOG ACADEMY: 空気なんか読めなくて良い (via wideangle) (via acfnoid)
- 糸柳: 危なかった
- 糸柳: 丸一日ぐらい薬を飲んでないことに気付いてなかった
- 下林: ネトゲでかてないのでいらいらしちえる
- 下林: ファック
- 糸柳: 精神状態が極端に悪くなってた
- 糸柳: 危ない
- 糸柳: さっき飲んだ
- 糸柳: 怖かった
- 糸柳: 孫の手みたいな感じでマラの手とか発売しねーかな
- 糸柳: 握ってくれる
- 下林: 吉良吉影
- 糸柳: はい
- 糸柳: 植物のような人生
彼らは、一見魅力的でカリスマ性もある。 そして、嘘をついて人を操り、空涙を流して同情を引く。自分にしか関心がなく、 刺激を求めて「支配ゲーム」に走る。そして、人に依存したがり、 チームプレイが苦手で、近視眼的で世間知らず。
あなたも経験はないだろうか?彼(彼女)から「誰にも言わないでほしい」と 涙ながらに訴えられたり、「(精神的な)病気にかかっていて、生活もままならない」等 といい、金銭を含めた援助を求められたり・・・・ サイコパスに絶対関わってはいけない。 最良の方法は彼(彼女)を避けること、いかなる種類の連絡も絶つことだ。 下手に関わりを持ち続けると、あなたがボロボロになるか、死ぬようなめに合うかである。
良心をもたない人たち―25人に1人という恐怖 / 木村 博江 (via otsune) (via tsupo)