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090-6423-5550
168-0063 日本東京都杉並区和泉1-4-6 サンライズ當麻 302号
俺はお前らを皆殺しにする。お前らが俺を殺そうとするからだ。

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- itkz: 頭の悪い馬鹿が『人でなしの恋』や『サッカバスの夜』を見て「沙村広明どうしちゃったの」などとほざいているのを見たことがあるのだが、奴は昔から単なる残虐ではなく性的嗜好としてのグロテスクを描いていて、スナッフ動画で抜いているような人種にはそれが明らかだったし、そもそものところ
- itkz: そもそものところ、性的嗜好としてのグロテスクを含む表紙絵などをオムニバスのエロ漫画で描いたりしていたわけで、あんな変態から勝手に異常性を抜き取って自分の見たい沙村像を作り上げて、異常性の結晶を嫌悪するなんて、人間からひり出された排泄物を嫌悪して否定するようなものだ。馬鹿が。
- itkz: 全ての人間には飯を醗酵させて糞に変える力があるが、その異常は他者を破壊するので社会が排除しようとする。圧力の下に秘めた異常性は公にできず、また本能が嫌悪するためどのような能力を持つ者にも模倣することができない。真の異常を示すことができるのは内臓まで異常の染み付いた者だけだ。
- itkz: 異常を見ない、否定するなどというのは極めて愚鈍、愚図と言う他ない。誰もが何よりも避けようとして、だからこそそれを選ぶ者すら最後の手段としかしなかった死という選択を、自らに降りかかる時ですら快楽にして消費してしまう内臓を持つ異常というのは、絶対に模倣不可能かつ圧倒的な才能だ。
- itkz: 念のため言っておくと、さっき言った沙村の異常性を否定した阿呆、ゴミ、蛆虫、豚というのは、作品を見てまず作品ではなく作者の感想を口にするような昆虫、蝿、腐乱死体、脳死野郎ですから、そんな人間のことを話題にしたという時点において俺の程度の低さも知れるというものですから、新宿で自爆する
- itkz: 下林と仕事をしていた頃は、二人を区別することができずにいる人間が全員、下柳という謎の単語で呼びつけにしてくることがあったばかりか、二人をまとめて下柳と呼ぶに至る最悪の事態に発展、二人とも精神を病んで退社し、幻覚と戦っては無関係な人間に暴行を加えるなどしていた。

糸柳に対する悪質ないじめ
- itkz: 福冨から無言で大阪のお土産とやらを押し付けられたが、連日の dis で腹を立てて毒などを混入しているのではないかと疑っている。包装には「たこやん」「○月×日晴たこさんがいました。とってもおいしかったです。おみやげです。」と書かれており、おぞましい感触が俺の全身をおそっている。
- itkz: 食ってみたが、たこ焼きを模した甘い菓子で、かなり旨い。逆に怪しいので少しでも体調が悪くなったら、体が動かなくなる前に福冨の腹部に切り込みを入れ爆発を伴う花火を投入、内臓の損壊によって激しい痙攣を繰り返しているさまをビデオカメラで録画し、ドリフの音楽をつけてニコニコ動画で配信する。
- itkz: 俺の真後ろ一メートルの場所で、福冨が杉谷に大阪のお土産を渡しながら「どうぞ」「これが怪しいお菓子ですか」「実は怪しくないんですよ」「毒ですか」「いやいや」といったやり取りをしており、この会社に蔓延る陰湿な嫌がらせを排除するため、俺の所有する刃物が研ぎ澄まされ、煌きを増していく。
- kusigahama: リア充が消滅したあとの世界を想像している。たぶん新しい階層が生まれるだけだ。
- kusigahama: 自分が上位階層に上がれるまで消滅を繰り返せば良いですね。
- kusigahama: 糸柳はいつもこんな荒んだ気持ちでいるのでしょうか。
- kusigahama: 推測変換で「キス」とか候補が出るだけのことが大変苛立たしい
- kusigahama: いやいや。
- kusigahama: もっとナチュラルに! 鬱屈はいけませんよ
- itkz: 高度に充実したリアルは、消滅する。
- kusigahama: いぬのことでも考えよう。
- kusigahama: 手足が全部しっぽになってる犬
- itkz: 幻影が見えるようになり、暴走した肉体が犬を蹴り殺す。
- kusigahama: ご主人様がくるとぱぱぱぱぱたたたたたぱぱぱぱぱたたたたた
- kusigahama: かわいい!
- itkz: 犬の死体を愛でることで、自分が死よりも高度な次元にいることをはっきりと認識する。
- kusigahama: つぎは手足が全部アタマになっている犬。
- kusigahama: わわわわわんんんんんわわわわわんんんんん
- kusigahama: かわいい!
- itkz: 犬の脳を食べることにより、その生命が失われたこと、また自己が食物連鎖においてその絶対的上位であることを強く感じ、あふれ出した魂が肉体をかたく漲らせる。